2013年3月6日水曜日

深見東州が漫画家の必要な道具を紹介します 深見東州クリエイター

深見東州シナリオ 漫画を描くことを深見東州は職業とする
深見東州が漫画家の必要な道具を紹介します

深見東州です。

今回は、漫画家の必要な道具を深見東州が紹介します。

いまやPCを使ってイラストや漫画を描く作家も少なくない。

しかし、ハッキリいって、ソフトやら何やらとお金がかかるし、使い方を独学で覚えるのはひと苦労だとよくいわれる。

まずは、「漫画の描き方の基本」からしっかり覚えるためにも、これらの道具は必須といえるでしょう。

漫画家必須アイテムについて

「マンガ原稿用紙」

原稿に使用する紙は「ケント紙」など厚手のものであれば、実は何を使ってもOK。もちろん、「マンガ専用」の原稿用紙もある。

これは、トンボやタチキリなどの印刷範囲の目印や枠線があらかじめ印刷されているもので、なれないうちは重宝する。

プロになると版元(出版社)が用意するものなどもあるが、最初は専用のものを購入するのが良いでしょう。

「鉛筆」

下書きをするときには、使用するのが鉛筆。

ペン入れ後は消しゴムをかけるので、消しやすさという点からBとか2Bなど柔らかめの鉛筆を使用する漫画家が多い。

線の精度で考えるとシャーペンのほうが有利なのだが、鉛筆の場合は線に勢いがつくので表現が豊かになる。

筆圧も関係していくので、自分にあった濃さのものを選べばいい。

今回は、ここまでです。

漫画家深見東州でした。

次回も、漫画家の道具について紹介します。

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深見東州 2013年03月05日のつぶやき
(http://tuo3gd6f.seesaa.net/article/343111393.html)

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